週刊現代 「空き家を持っていると大損」とは?①

現在発売中の週刊現代2015年2月28日号に「空き家」を持っていると大損する。との記事が掲載。

普段、週刊誌を購入しない私も購入してみました。

この記事は、「まもなく不動産大暴落へ」との記事とセットで掲載されています。


不動産大暴落の記事は、

①日本は既に人口減少

②既に供給過多

③外国人投資家の所有物件が2019年ごろには売られだす。

④オリンピック会場の跡地には、大規模なマンション計画がある。

上記のようなことが原因で2019年ごろから不動産価格の暴落が始まる。

との内容です。

この記事の通りになるのかは別にして、人口減少。世帯数減少。にも係わらず

毎年、戸建・マンションを問わず多くの新築物件が供給されているのは事実なので

需要と供給を考えれば、不動産価格が下がって行き、空家が増えて行くのは間違いなさそうです。

今回、空き家対策特別措置法の施行後は、「空き家」を持っていると大損する。

空き家は「資産」ではなく「負債」だと週刊ポストの記事には書かれています。

 

その中身は、今までブログに記載させていただいたことと重なる部分が多いのですが

それは、また次回のブログに記載させてください。

 

最後までお読みいただき有難うございました。

 

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